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投資と貯金のバランス

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gomajiさん
(30代)

こんにちは。よろしくお願いします。

【現状】
貯蓄型ドル建て終身保険
医療及び生命保険
がん保険
積立NISA(上限には満たない)
に加入済み。
idecoには未加入です。

この現状で、毎月7万程度の余力があるならば、資産運用やら貯金のバランスはどのようにすれば良いのでしょうか。
全て貯金に回すべきでしょうか。
それとも少しでも何かを購入する方がいいでしょうか?
何かを買うなら何を購入したら良いのでしょうか?

保証内容的には、所得保障のようなものがたりてないのかなと考えています。


よろしくお願いします。

 
ファイナンシャルプランナーA

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4.7

ファイナンシャルプランナーA

gomaji様
先程に続き、ご質問ありがとうございます。

先程のご質問の内容を一部引き継ぐと、現在フリーランスでいらっしゃる、という事でしたので、
所得保障というよりも就業不能時(働けなくなった場合)の保障がほぼ無い状態だと思われます。
その為、余力があるのでしたら、gomaji様が働けなくなった場合の保障について、まずお考えになった方が宜しいと思います。

続いて、資産運用や貯金のバランスですが、まず、資産運用についてお話し致します。

現状、つみたてNISAをやられているという事なので、そこを例にしてお話し致します。
資産運用は、コツコツと積立てをしていって資産を増やすもの、という認識かと思います。
しかしながら、つみたてNISAもそうですが、投資信託を購入する形になっているのが一般的です。
そうすると、理論上投資信託はゼロになり得ないものですが、
掛け金よりも大きく下回る可能性もございます。
そうなった場合でも、gomaji様の生活に支障が出ない金額=ゆとり金額
で資産運用をされることをお勧めします。

その点、貯金に関しては元本が保証されているので、ゼロになる事が無い分、安心感はございます。
ただし、市中銀行の普通預金・定期預金共に非常に低い利率となっているので、
試算を増やす、という効果は期待できない状況です。

その為、資産運用に充てる金額は、
その積立金額が仮にゼロになったとしても、今の生活に支障が出ない金額か
という点でお考え頂く方が宜しいと思います。

何か購入した方が良いか、という事ですが、無理にお金を使う必要はございません。
gomaji様が欲しいと思ったものを購入するのが1番良いです。
ほしいものがございましたら、購入できる金額でしたら購入した方が良いと思います。
もし無いようでしたら、無理に使わずに将来に回しても良いと思います。

2021-01-16

1

 
松井新吾

千葉県

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4.9

松井新吾

gomajiさん、ご質問ありがとうございます!

バランスをどのようにすれば良いかと言うご質問ですが、gomajiさんのご家族構成や将来のビジョンや持ち家かどうかによってもアドバイスは変わってきます。
そこも踏まえてFPに相談されることをお勧めします。

ご参考になりましたら幸いです!

2021-01-16

1

 
松會紀彦

宮城県

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5.0

松會紀彦

gomajiさん、こんにちは。

現在の家族構成や生活状況によっても変わります。ご年齢から察して独身の方であればご結婚や子育てがいつあっても不思議ありませんし、すでに子育て中の方であれば今後出費が計算できないレベルで大きく変わるのは目に見えています。
住宅も購入する可能性のあるご年齢です。

資産運用と貯金については、前記のことを考えると今後10~20年以内に大きな出費(お子様の進学資金)があるとの計算は織り込むほうが得策です。結果不要だったのであれば老後資金に使うという考え方です。

自分が亡くなったとしても誰も経済的に困らない、ということであれば保険である必要はありません。私は家内は某大手会社の社員ですし、子供も社会人として独立しております。私が死んでも経済的に誰も困りませんし、私の死亡保険金を私が受け取ることは出来ませんので、そういう私からすれば保険の最大のメリットはあまり意味がありません。

しかしこれを私の家内の立場で考えてみましょう。私と家内は同学年です、現在の平均寿命は男性80歳、女性88歳です。私のほうが統計的に10年くらい早く死ぬ可能性が高いです。家内は保険屋ではありませんし、投資経験もありません。家内に選択をさせれば私に保険を加入するよう促すでしょう、途中で私が亡くなってもゴール金額が全部受け取れるわけですから当然の選択でしょう。gomajiさんがご結婚されていれば、ご主人さまを被保険者にして保険を検討するという選択がこの事例ですね。

小回りが効くのは円建て変額保険で契約10年目以降いつでも解約する前提がよろしいかと思います。所得保障についてですが、保険金をもらう要件が難しいので積極的にはオススメできません。個人事業主の方であれば収入が途絶えたり減少したときのために、現金で3ヶ月は生活できるようご用意するほうがいいのかと思います。

終身もすでにご契約済みですので、現在契約者貸付や解約である程度まとまった現金が用意できるようであれば、掛け捨ての所得保障保険を用意するメリットはあまり感じません。

2021-01-16

1

 
宮里恵

鹿児島県

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宮里恵

はじめまして。
ファイナンシャルプランナーの宮里です。

ご質問についてですが月7万円のうち貯める目的が近い将来使うかもしれないお金なのか、10年以上使わないお金なのかによって、考えてみてはいかがでしょうか。

例えば結婚資金や旅行資金、車の購入費用などで5年以内に使うかもしれないお金であれば、金利はないかもしれませんが、通常の定期預金や貯蓄預金のようなものでいいかもしれません。
もう少し先、例えば住宅の購入、老後資金などというものであれば、積立NISAを上限までと通常の積立投信など、または老後資金のためのイデコを考えてもいいと思います。

要は、目的別に考えてみることが大事だと思いますよ。
イデコについては、60歳まで引き出しができないので老後資金としての目的で長期で考えましょう。
積立投信や積立NISAも商品にもよりますが、リスクとリターンをとれるのであれば挑戦してみましょう。
まだ30代なので資産運用をするのとしないのとでは、20年後30年後が全く違ってきます。

2021-01-18

1

 
小川健一

東京都

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5.0

小川健一

gomaji様

こんにちは、GFP株式会社の小川です。
資産運用や必要な保障についてのご質問ですね。

先に不足している保障(保険)ですが、gomaji様のおっしゃる通り所得保障保険(就労不能保険)をご検討頂くのはよろしいかと思います。
ただ、他に加入されている保険(保障内容)や現在のご職業や家族構成等にもよってきますので一概には言えませんので全体を一度点検された方がよろしいかと思います。

次に月7万円程度の余力についてですが、一定額(2カ月分の収入相当額や100万円程度)の現金が普通口座にあれば充分です。
保険等を解約しても1週間程度で現金化は可能ですので、それ以上の現金は金利が低い昨今、物価上昇率よりも利率が低いので目減り(貨幣価値の下落)を防ぐ意味でも預貯金(定期預金も含め)は10年以内に別段使う予定がなければ避けることをお勧めします。
そして7万円程度の余力についてですが、見込みとして何年程度継続して余力があるかによって資産運用する商品は変わってきます。
現在、貯蓄されている商品の運用先を考慮した上でリスク回避の観点から分散投資をすることをお勧めします。

株式・債券(国債)や外国・国内の別、また不動産(ワンルームマンション)や現物(金)も含め、ご検討される商品は多岐に渡りますので、一度FPに現在の内訳や今後の収入の予想推移などをお伝え頂けるとよろしいかと思います。

ご不明点・追加のご質問等が御座いましたら当サイト(保険のQ&A)をご活用頂ければと存じます。
宜しくお願い致します。

2021-01-18

1

 
甲斐優

長野県

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5.0

甲斐優

gomajiさん、初めまして。
甲斐FP事務所代表の甲斐と申します。

別のご質問でフリーランスという記載がありましたので、
それを踏まえてアドバイスさせていただきます。

全体の資産背景が分からないので適切なアドバイスか分かりませんが、
まず手元に緊急予備資金として100万円を準備ください。
これは突発的な何かがあった場合のための資金です。

この100万円が確保できた後であれば、あとは流動性(換金性)の高い
金融商品での積立がいいと思います。
間違っても、途中で出金ができないiDecoは止めておいてください。

フリーランスという職業柄、今回のコロナウィルスなことが起きた場合に
違った働き方を余儀なくされることもあるかも知れません。

自営業というのは全てのリスクを背負って経営を行うことですので、
いつどんな時にでも対応できる様になるべく資金流動性を高めておくことは大切だと思います。

そういった観点から、積立の投資信託はいかがでしょうか。
積立の増減や停止も柔軟に行えます。
積立NISAの枠も上限まで使えば、節税にもなります。

2,3年は売り上げが激減してもやっていけるくらいの資金力がつけば
資金を長期間に渡って拘束する資産形成の方法に変えられてもいいと思いますよ。

2021-01-21

1

gomajiさん

gomajiさん
からの返信

ありがとうございます。
固定資金100万の確保と、流動性の高い資金と言う具体的な方法をご教示いただきありがとうございます。

ひとまず積立NISAの枠で欲しい商品を探してみます。

また、アドバイス頂ければ幸いです。

2021-01-22

甲斐優

甲斐優

私自身も2010年に独立していわば保証も何もないところから始めてきて
やはり上記の様なことを念頭に資産形成を行ってきました。

机上の理論としてではなく実体験でお伝えできることもあると思いますので
またいつでも気軽にお問い合わせくださいね。

2021-01-22

1

 
駒崎竜

東京都

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5.0

駒崎竜

gomaji 様

世帯の手取り収入、家族構成、年齢を踏まえ、住まいや車等のライフスタイル、今度のライフプランによって、お金の管理・運用・資金計画は様々ですので、一概には言えませんが、現在加入している金融商品だけで足りない物を判断するなら、以下は検討しても良いと思います。

・iDeCo
・外貨建個人年金保険
・積立投資信託

ファイナンシャル・プランナーに相談することをお勧め致します。

2021-01-16

0

 
ファイナンシャルプランナーA

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5.0

ファイナンシャルプランナーA

コロナ前とコロナ後で大きくどの様に資産運用、ライフプランニングをすれば良いのか変わって来ていると考えています。
あまりにも斬新な考え方になるのかも知れないのですが参考迄に読んで頂けたらと思います。コロナ前までは年金の運用と同じ日本株、外国株、日本債券、外国債券が基本だと思っていましたがコロナ後はインフレを見据えた投資スタイルに変えるべきだと思っています。
それは外国株式とビットコインになって来ると考えています。
僕は資産運用は変額保険(妻と僕で19000円)とビットコイン(1万円)でどちらもドルコスト平均法(積み立て方式)で運用をベースにしています。

金額等が分からないのでザックリな話になりますが【ライフプランニングの趣旨は何が起こっても生活に困らない備えです】
病気で働け無くなる→医療保険OK
がんで収入減、高度な治療必要→OK(自由診療への備えは必要、今の時代絶対必要)
積み立てNISA→コロナでのインフレに対応可能 OK(株式投資はインフレに強い)
積み立てNISAは老後の備えとしては優秀ですがもしお子さん、家族がおられるなら変額保険(投資信託に生命保険が付いているイメージの保険)を考慮される事をお勧めします。
後はビットコインで月々少額積み立て投資しても良い時期だと考えています。
(理由は簡単には説明出来ないですが1番大きな理由は仮想通貨と怪しい名前がついていますが世界的に無くなる事ないと思いますし発行上限が決められていてインフレに強い資産と考えられるからです。既にアメリカではインフレ2%越えて来たとの報告があります。コロナが長引けばインフレは進む可能性が高いと思われます)

かなり勉強されないと難しいかも知れませんが頭の片隅に記憶していただけたら幸いです。

2021-01-18

0

gomajiさん

gomajiさん
からの返信

ありがとうございます。
仮想通貨という発想は、、斬新ですが、なかなか踏み切れないものがあります。

変額保険とは変額の年金保険でしょうか?
一括型ではなく、あえて積立ことでのメリットはなんでしょうか。

よろしくお願いします。

2021-01-22

ファイナンシャルプランナーA

ファイナンシャルプランナーA

保険控除の枠で言うと一般の位置付けになります。基本的に10年間は解約控除が掛かる(10年経過すれば積み立て額にもよりますが①払い済み保険(この保険の場合運用は継続):定期預金みたいな形で置いておく②解約して現金化する)のですがライフプランに合わせて使う事が可能です。先日、2歳のお子様の学資保険代わりに提案して契約になりました。(学資保険代わりに使う場合:大学進学時点で増えていない可能性はある事は確認、理解済み)
10年間〜13年程度の時点でお子様が大学進学を視野に入って来た場合は加入時は外国株式でスタートしましたがタイミングを見て債券等(変動の少ないものへ移行)を検討することで同意されています。もしこの方の場合、子供さんが大学行かないのであれば老後資金として積み立て継続も視野に入れて加入されています。イデコと違い60歳まで引き出しできない訳では無く10年間は目安として継続する必要性がありますが解約控除が掛かることで損する可能性が少し高くなる(1年程度でやめるとほとんど戻らない)のでそこをしっかり認識される必要性があります。
積み立てのメリットはドルコスト平均法と言う手法の原理を使うので例えば10年と言うスパンの中で株価の暴落(コロナで急激な下げ、リーマンショックなどでの急激な下げ)そう言った時期にも一定額購入することで買える量が増えるので長期投資で利益を出し易く、損をおこし辛くする為です)保険会社に先にまとまったお金を入金して(先払い)月々一定金額購入する事も可能です。
コロナでお金を世界各国がジャブジャブ刷っておりインフレになって行くとした場合でも株式、ビットコインの場合インフレになればなるほど上がって行く事が想定されるのですが銀行預金は実質目減りしてしまうのです。
インフレになったとしてももしならなかった場合でも積み立て投資(ドルコスト平均法で)であればしっかり対応可能と考えれるからです。

2021-01-22

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