よくあるご質問 / ほけん知恵袋

よくあるご質問

保険相談について

  • Q

    相談は無料ですか?

    Q相談は無料ですか?
    • A

      ほけん知恵袋からご予約頂いた保険相談はすべて無料です。
      何度ご相談されても無料ですので、十分に納得がいくまでご相談ください。

      ほけん知恵袋に掲載しているFPは、保険代理店や保険会社に所属しています。
      保険相談の結果、現在契約している保険を見直しされて新しい保険に切り替えられたり、新規に保険をご契約されたお客様からの販売手数料などで運営しているため、FPが所属する保険ショップでのご相談、FPの訪問相談など、保険の相談方法を問わず、無料で保険相談することができます。

      また、ほけん知恵袋への予約料やサイトの利用料も一切ございませんので、ご安心ください。

  • Q

    相談したら保険に入らないといけないのですか?

    Q 相談したら保険に入らないといけないのですか?
    • A

      いいえ、保険相談をしたからといって、必ずしも保険へご加入いただく必要はございません。
      担当FPの提案にご納得いただけなければ、ぜひ遠慮なくお断りください。
      また、ほけん知恵袋では保険へ加入する・加入しないに関わりなく、「私の保険は今のままで大丈夫かな・・・」「少し保険に興味があるから話だけ聞きたい…」といった相談も大歓迎です。
      まずはお気軽にご相談ください。

  • Q

    保険相談の際には何を持っていくべきですか?

    Q 保険相談の際には何を持っていくべきですか?
    • A

      保険相談の際には、加入中の保険証券をお持ちください。

      ■保険相談の時に必要な持ち物
      保険証券・・・保険を見直したい場合に不可欠となるのが保険証券です。
      保険証券とは、保険契約の成立を証明する証書で、保険の種類や契約者、被保険者名、保障内容、契約日などが事細かに記されています。
      FPがこの保険証券を確認することで、お客様の加入内容を正確に把握し、お客様にご説明することができ、相談がスムーズに進むことになります。

      ■加入手続きを行う時に必要な持ち物
      本人確認書類、印鑑、口座番号やクレジットカードなどが必要になります。
      ただし複数回の保険相談を経て契約に至るケースが多くあるため、初回で必ず必要というわけではありません。

      ■持っていくと役に立つ便利なもの
      健康診断の結果があれば、保険加入時の参考資料になります。
      健康状態によって加入できるプラン内容が変わってくるためです。
      健康診断の結果から不安な点が見えてくれば、そのことを踏まえたプランに加入できて安心です。

      ■事前に整理しておくといいもの
      保険相談するうえで、お客様の要望や不安、家庭の状況などを具体的に伝えられるように整理しておくと相談がスムーズに進みます。

      例えば・・・
      ・何が心配なのか?
      ・教育資金や老後の資金の準備であれば、どのくらいの金額を準備したいのか?
      ・万が一の生活資金であれば、ご自身の死後に奥様はフルタイムで働きに出るのか、パートを考えているか、それとも家庭でゆっくりしていてほしいか?
      イメージをお伝えいただいたほうがスムーズに進みます。

  • Q

    電話で保険相談はできますか?

    Q 電話で保険相談はできますか?
    • A

      お電話での保険相談はお受けしておりません。
      ほけん知恵袋では、お客様のご要望をしっかりとヒアリングし、最適なご提案ができるよう、FPと対面でのご相談をしていただいております。

      ただ、ご相談に当たっての簡単な問合せ(相談場所について、相談時の持ち物について等)であれば、FPに事前にお問い合わせいただくことは可能です。

  • Q

    保険について知識が無いのですが大丈夫ですか?

    Q 保険について知識が無いのですが大丈夫ですか?
    • A

      保険の知識が無くても大丈夫です。ご安心ください。

      FPは、保険の仕組みや役割、基礎知識などを一から丁寧に説明します。
      理解度に合わせて図やパンフレットなどを用い、保険の知識がない人にもわかるようにご説明します。

      また、ご相談の中でお客様のご希望に合わせて、ライフプランシュミレーションを行い、ご説明いたします。
      FPは、ライフプランシュミレーションが初めてのお客様に対しても分かりやすい説明を行います。

      それでも分からないことが出てくると思いますが、相談の中で分からないこと、保険に関して悩みや疑問点があれば、どんどんFPに質問してください。

  • Q

    同時に他社の保険相談を受けていても大丈夫ですか?

    Q 同時に他社の保険相談を受けていても大丈夫ですか?
    • A

      はい、同時に他社の保険相談を受けていても大丈夫です。

      保険相談先(FPや保険ショップ)によって取り扱っている保険商品や提案、アドバイスなどが違いますので、自分に合った保険を探すためにも、複数の相談先を比較検討することは有効です。

      他にも複数の保険相談をすることで下記のメリットがあります。

      ①相性のいいFPを見つけられる
      保険相談では様々なプライベートなことをFPに話さなくてはなりません。
      まず大切になるのは、FPとの信頼関係です。
      担当FPとは長い付き合いになることもあるので、まずは相性を大切にしましょう。

      ②保険の知識が増える
      保険の仕組みは複雑なので、初めは右も左もわからないかもしれません。
      ところが複数のFPと相談しているうちに、保険の知識が徐々に身に付いていきます。
      知識が身に付くことで提案されたプランの善し悪しを見極められ、自分にとってベストな保険を見つけられるようになるのです。

      ③複数の提案・保険会社・保険商品を比較ができる
      保険相談の際に、1つの提案のみを聞くと、それが一番良いような気がしてしまうものです。
      しかし、複数の提案を聞くことで比較ができるようになり、自分にとってベストなプランを見つけやすくなります。

      また、保険相談先(FPや保険ショップ)によって取り扱っている保険商品が違いますので、保険会社、保険商品を比較する上でも複数の相談先を比較検討することは有効です。

  • Q

    職業によって保険加入に制限がありますか?

    Q 職業によって保険加入に制限がありますか?
    • A

      職業によっては、保険に加入できないことがあります。
      加入制限がある職業は、一般的な職業に比べ事故に遭いやすい職業や、病気になりやすい職業です。

      制限される職業の規定は、保険会社によって異なるため、加入検討をする際に確認するようにしましょう。

      保険の加入に制限がある職業の例を以下に紹介しますので、参考にしてみて下さい。

      ■生命保険の加入が難しい職業
      保険の加入自体が難しいとされる職業は、スタントマン、テストドライバー、テストパイロット、潜水士、猛獣取扱者や娯楽業(風俗業)などです。
      正社員、契約、派遣、パート、アルバイト等の雇用形態にかかわらず、上記の職業に従事している場合は難しいと判断されます。
      また、主婦・学生・年金(資産)生活者以外の無職者の加入も難しいとされています。

      ■生命保険の保障額に制限を受けやすい職業
      保険に加入はできても、保障額に制限を受ける可能性がある職業は、工業、林業、漁業、水上運輸業、土石採取業、建設業などに該当する職業です。
      これらの職業は、業務中に事故に遭い大怪我をするリスクが高いためです。
      そのほかにも、競輪や競艇選手、ボクサー、プロレスラーのような危険度の高いプロのスポーツ選手も生命保険の加入に制限を受けたり、保険会社によっては加入を断られたりする可能性があります。

      上記はあくまで、一例ですので、複数の保険会社を比較して選ぶとよいでしょう。
      なぜなら、職業が原因で、契約できない保険会社があったとしても、保険の加入制限は保険会社によって異なるため、別の保険会社であれば契約可能な場合があるからです。

  • Q

    保険相談するのに個人情報は必要ですか?

    Q 保険相談するのに個人情報は必要ですか?
    • A

      はい、個人情報は必要です。
      保険相談サービスを提供させていただくにあたり、お客様一人ひとりに合ったプランをご提案させて頂くために住所、氏名、連絡先、生年月日や職業や健康状態などをお伺いいたします。

  • Q

    保険会社と何が違うのですか?

    Q 保険会社と何が違うのですか?
    • A

      保険会社との違いは、「複数の保険会社の商品の提案を受けることができること」です。

      保険会社に相談する場合、複数の保険会社を検討するためには、複数の保険会社に連絡して資料を取り寄せたり、複数の担当者に相談する必要があります。
      ほけん知恵袋のFPは複数の保険会社の取扱いがありますので、上記のような手間がございません。

      ※一部の1社専属FPの取扱い保険会社数は1社となります。

FPについて

  • Q

    いろいろなFPが掲載されていますが、どのFPがオススメですか?

    Q いろいろなFPが掲載されていますが、どのFPがオススメですか?
    • A

      ほけん知恵袋は保険加入において、「誰から加入するか」が最も重要だと考えています。

      FPによって人間性、提案に対する考え方、取扱っている保険会社が異なります。
      また、お客様との相性も最適な保険選びをする上でも重要なポイントとなってくるため、一概に「このFPがいい」とは申し上げられません。

      多くのお客様は、FPのプロフィール(写真、経歴、資格、メッセージ)、クチコミ、ほけんQ&Aに対する応対、取り扱い保険会社、立地(自宅や職場から近いか)、キッズスペースや駐車場などの各保険ショップの特徴(ショップ所属FPの場合)をご覧いただき、選んでいただいております。

  • Q

    1社専属のFPとはどんなお店ですか?

    Q 1社専属のFPとはどんなお店ですか?
    • A

      1社のみの保険会社を専門的に取り扱うFPになります。
      ほけん知恵袋では、複数保険会社を取り扱うFPだけでなく1社専属のFPも掲載しております。

      取り扱っている保険会社が1社のみのため、他社の商品と具体的に比較検討することはできませんが、専属のFPでしか取り扱っていない保険商品をご紹介することができます。
      また、現在加入中の保険に特約を追加したり、下取りして新しい保険を割引して入ったりといった手続きができることも特徴です。

  • Q

    相談後、しつこい勧誘や強引な営業はされませんか?

    Q 相談後、しつこい勧誘や強引な営業はされませんか?
    • A

      無理な勧誘やしつこい営業は一切ございません。ご安心ください。

      保険相談をしたからといって、必ずしも保険へご加入いただく必要はございません。
      担当FPの提案にご納得いただけなければ、ぜひ遠慮なくお断りください。

      ほけん知恵袋はお客様のご意思を大切にしております。
      もし、無理な勧誘やしつこい営業などございましたら、お気軽に下記の問合せフォームよりお知らせください。

      ほけん知恵袋 問い合わせフォーム
      https://www.hoken-chie-bukuro.net/General-Inquiry

      ほけん知恵袋への掲載停止など検討いたします。

  • Q

    特定の保険会社に偏って商品を勧められたりしないですか?

    Q 特定の保険会社に偏って商品を勧められたりしないですか?
    • A

      はい、理由もなく特定の保険会社に偏ったご提案をすることは一切ありません。

      お客様のご要望を伺ったうえで、それに合わせて複数の保険会社の商品の中から、ご提案をさせて頂きます。
      ただし、お客様の年齢や健康状態、ご要望によっては、「結果として」特定の保険会社の商品をご提案するケースはございます。
      その点は、あらかじめご了承くださいませ。

      ※一部の1社専属FPの取扱い保険会社数は1社となります。ご了承くださいませ。

保険相談する人について

  • Q

    子供連れの相談でも大丈夫?

    Q 子供連れの相談でも大丈夫?
    • A

      お子様と一緒にご相談されるお客様も多くいらっしゃいますのでご安心ください。

      ご自宅でご相談される場合には、お子様と一緒に安心してご相談いただくことが可能です。

      FPが所属する保険ショップやFP事務所にはキッズスペースやベビーベッド・授乳スペースがある場合がございますので、小さなお子様がご一緒でも安心してご相談いただけます。
      詳しくは、FPの紹介ページでご確認くださいませ。

  • Q

    友達も保険相談をしたいのですが、一緒にお店に行っても大丈夫ですか?

    Q 友達も保険相談をしたいのですが、一緒にお店に行っても大丈夫ですか?
    • A

      基本的には、ご家庭ごとに家庭の状況やライフプラン、必要保障も変わりますので、それぞれ別のお時間でご予約いただくことをおすすめしています。

      ご要望がございましたら、予約の際にFPにご相談くださいませ。

  • Q

    保険相談に年齢制限はありますか?

    Q 保険相談に年齢制限はありますか?
    • A

      保険相談には年齢制限はございませんので、安心してご利用ください。

      ご相談にあたって、年齢制限は特に定めておりませんが、未成年の方のご相談の場合、必ず保護者の方の同伴をお願いしております。
      (未成年の方が保険に加入をする際は親権者の同意が必要になります。)

      また、ご高齢の方のご相談も受け付けておりますが、保険商品によっては、保険の加入や見直しができない場合もございます。予めご了承ください。

  • Q

    持病があっても保険相談できますか?

    Q 持病があっても保険相談できますか?
    • A

      はい、持病があっても保険相談できます。

      ほけん知恵袋の保険相談では、対面で保険を販売しているため、通販やネットに比べ、多様な商品を扱うことができます。
      そのため、下記のような、健康状態に不安がある人でも加入できる保険商品の取扱いがあります。

      ■無選択型保険
      無選択型の保険は、持病や既往歴がある人でも加入できる保険です。
      この保険は、加入にあたって、健康状態に関する質問が無いので、加入者の健康状態を問わず加入できるのが最大のメリットです。

      ■引受基準緩和型保険
      引受基準緩和型の保険は、通院歴や手術歴など指定された項目の質問に応え、該当するものがなければ加入できる保険です。
      この保険は、持病による入院や手術についても保障されるため、持病がある人でも加入しやすい保険となっています。

      これらの保険は、一定期間は保険料や給付金の支払いに制限があったり、通常の保険に比べると保険料が割高という点もあります。

      また、健康状態に不安があるという人は、健康診断の結果や持病のことなどを、FPに必ずお伝えください。

  • Q

    妊娠中でも保険相談できますか?

    Q 妊娠中でも保険相談できますか?
    • A

      はい、妊娠中でも保険相談は可能です。

      妊娠中でも加入できる保険商品はありますが、妊娠中の保険加入は、妊婦の健康状態や妊娠周期などによって、加入が難しくなることがあります。
      具体的には、妊娠28週以降をすぎると、保険の加入が難しくなってきます。
      これは妊娠後期になると、母体や胎児の生命に関わる病気が発生するリスクが高くなるためです。
      あとになって、保険に加入しておけばよかったと後悔しないように、早めに保険相談するようにしましょう。

      また、当然ですが、保険の悪用を防ぐため、妊娠中に保険に加入できたとしても、現在の妊娠中に関連する病気(帝王切開含む)については保障されません。

      妊娠中で、なかなか外に出られないという人は、訪問型の保険相談がおすすめです。
      訪問型の保険相談であれば、FPが自宅や職場に直接伺います。
      相談場所については各FPのプロフィールをご確認ください。

保険相談の曜日や時間

  • Q

    土日や祝日でも相談できますか?

    Q 土日や祝日でも相談できますか?
    • A

      多くのFPは、土日・祝日も営業しておりますので、ご希望にあわせてご相談ください。
      ただし、土日・祝日は、平日とくらべると予定が埋まっているFPが多いです。
      余裕を持ってご予約されることをお勧めいたします。

      各FPの予約可能日時は各FPのプロフィールページをご確認ください。

  • Q

    相談にかかる時間はどれくらいですか?

    Q 相談にかかる時間はどれくらいですか?
    • A

      お客様の相談内容によって異なりますが、1回の相談時間の平均は1~2時間の方が多いようです。

      あまり時間をかけたくないという場合は、あらかじめ相談内容を整理しておきましょう。
      保険に関する要望や悩み、現在加入中の保険に関する情報や、家庭の状況についてまとめておくと、FPとの相談がスムーズに進みます。

  • Q

    相談にかかる回数はどれくらいですか?

    Q 相談にかかる回数はどれくらいですか?
    • A

      お客様の相談内容によって異なりますが、相談回数は1~3回の方が多いようです。

      1回目の保険相談では、お客様の状況やご希望をヒアリングし、ご加入中の保険についてのアドバイスや今後のライフプランについて、FPよりヒアリングが行われることが多いです。

      2~3回目の保険相談では、FPがヒアリングをもとに最適と思われる保険を提案してくれます。
      提案について、分からないことや疑問に思ったことはどんどん質問し、解決しておきましょう。
      提案内容に納得し、保険に加入したいとなれば契約手続きを行うという流れになります。

      予め、申し込み予定の保険が決まっている場合には、1回の相談で申し込み手続きまで完了される方もいらっしゃいます。

      ほけん知恵袋の保険相談は、回数や相談時間に関係なく、無料です。
      納得するまで、十分な時間をかけて、じっくりとご検討頂くことができます。

  • Q

    仕事帰りの時間に保険相談できますか?

    Q 仕事帰りの時間に保険相談できますか?
    • A

      はい、仕事帰りの時間にも相談できるFPがございます。

      営業時間はFPにより異なります。
      詳しくは、FPの紹介ページでご確認くださいませ。

  • Q

    待ち時間はどのくらいですか?

    Q 待ち時間はどのくらいですか?
    • A

      ご予約フォームや電話でご相談予約をいただいた場合、待ち時間なくご相談いただけます。
      ただし、ご予約をされずに店舗やFP事務所へご来店された際には、お待ちいただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

保険相談の場所

保険相談の予約

保険相談の内容

保険の契約・加入

保険相談(その他)

  • Q

    保険相談が必要なタイミングはありますか?

    Q 保険相談が必要なタイミングはありますか?
    • A

      はい、保険相談が必要なタイミングは、いくつかあります。

      具体的にはライフステージに変化があったときです。例えば、
      ・結婚や出産によって家族構成が変わった
      ・住宅を購入した
      ・子どもが独立した
      ・転職や退職で収入や年収が変わった
      といったときです。
      生活環境が大きく変わったときは、今まで加入していた保険では、必要な保障を十分に受けられないケースもあります。
      そのため、何か生活に大きな変化があった際には、必ず保険相談をするようにしましょう。

      このようなライフステージの変化は、予め予定が分かっているものが多いです。
      一般的に生命保険は、手続きから保障開始まで一ヶ月程度の時間がかかります。
      逆算すると、初回の保険相談から申し込みまで、2~3回面談することが多いので、イベントの予定日の二ヶ月くらい前に相談予約するのが、ちょうどよいタイミングになります。

  • Q

    保険相談にはどのような方法があるのですか?

    Q 保険相談にはどのような方法があるのですか?
    • A

      ほけん知恵袋では、「FPによる訪問相談」「FP所属の来店型保険ショップやFP事務所への来店相談」という2つの保険相談の方法をご用意しております。
      お客様のご希望の方法で保険相談をしていただけます。

  • Q

    自分にどんな保険があっているのかわかりません。

    Q 自分にどんな保険があっているのかわかりません。
    • A

      ぜひ、ほけん知恵袋に掲載しているFPの保険相談をご活用ください。

      保険相談を行う際は、FPががしっかりとお客様のご要望を伺い、お客様一人ひとりのご要望に合った保険商品をご提案させていただきます。
      もちろん、「今ご加入中の保険が自分にあっているの?」といった、加入中の保険の内容確認のみのご相談も可能です。
      まずはお気軽にご相談ください。

  • Q

    保険証券を紛失しました。どうしたらよいですか?

    Q 保険証券を紛失しました。どうしたらよいですか?
    • A

      保険証券を紛失した場合には再発行が可能です。

      保険証券は保障内容の確認、保険金や給付金の請求時に必要となる大切な書類です。
      加入している保険会社の担当窓口に問い合わせ、すぐに再発行の手続きをしましょう。

  • Q

    保険を解約した場合、払ったお金は戻ってくるのですか?

    Q 保険を解約した場合、払ったお金は戻ってくるのですか?
    • A

      保険解約時にお金が戻ってくるかどうかは、加入中の保険によって異なります。

      保険の解約時に戻ってくるお金のことを「解約返戻金」と呼びます。

      まず、掛け捨タイプの保険には解約返戻金がありません。

      解約返戻金があるタイプの保険でも、満期や保険料払込期間の完了前に解約した場合は、それまでに払い込んだ保険料よりも少ない金額しか戻ってこない場合が多いです。

  • Q

    保険の告知義務に違反した場合、保険金は出ますか?

    Q 保険の告知義務に違反した場合、保険金は出ますか?
    • A

      告知義務違反をしてしまった場合、保険金が出ないケースがあります。
      健康状態に関する告知ミスで給付金や保険金が受け取れないことが多いので、とくに加入時には注意しましょう。

  • Q

    持病があっても入れる保険はありますか?

    Q 持病があっても入れる保険はありますか?
    • A

      はい、持病があっても入れる保険はあります。

      ほけん知恵袋の保険相談では、対面で保険を販売しているため、通販やネットに比べ、多様な商品を扱うことができます。
      そのため、下記のような、健康状態に不安がある人でも加入できる保険商品の取扱いがあります。

      ■無選択型保険
      無選択型の保険は、持病や既往歴がある人でも加入できる保険です。
      この保険は、加入にあたって、健康状態に関する質問が無いので、加入者の健康状態を問わず加入できるのが最大のメリットです。

      ■引受基準緩和型保険
      引受基準緩和型の保険は、通院歴や手術歴など指定された項目の質問に応え、該当するものがなければ加入できる保険です。
      この保険は、持病による入院や手術についても保障されるため、持病がある人でも加入しやすい保険となっています。

      これらの保険は、一定期間は保険料や給付金の支払いに制限があったり、通常の保険に比べると保険料が割高という点もあります。

      まずはお気軽にご相談ください。

  • Q

    新しい保険に入ろうと思うのですが、どんな保険が良いですか?

    Q 新しい保険に入ろうと思うのですが、どんな保険が良いですか?
    • A

      「これが良い保険です。」というのは一概に申し上げることはできません。

      お客様の年齢、性別、職業、ライフプラン、ご家族の状況などによって最適な保険は変わってきます。
      FPにご相談いただければ、豊富な経験と知識をもった保険のプロが、お客様の状況やご要望をお伺いしたうえで、お客様一人ひとりに合わせたオーダーメイドの保険のご提案をさせて頂きます。

  • Q

    高齢だと保険料は高いですか?

    Q 高齢だと保険料は高いですか?
    • A

      はい。生命保険の場合、一般的に若い方よりも高齢の方のほうが、保険料は高額になります。

      ただし、プランや健康状態によっては、高齢の方でも割安な保険料でご加入頂けるケースがございます。
      まずは一度、お気軽にご相談くださいませ。

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