保険Q&A / ほけん知恵袋

外貨・変額のコロナの影響

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ykさん
(20代)

コロナが流行った今、外貨保険や変額保険に影響はあるのでしょうか?

 
ベストアンサー

ykさん
はじめまして!
㈱ワンダフルライフの
ハマサキと申します^_^

ご質問有難うございます。

私自身が実際に加入しているドル建終身保険と変額保険の運用状況などをベースにご回答させていただきます!

まずドル建終身保険ですが
保険料支払の面では、私は円安で為替が120円/ドルになった場合でも自身の予算におさまるよう保険料を設定していることもあり、コロナ禍でも大体107円/ドルを小さく前後していたのであまり悪い影響はありませんでした!

これは、感染の流行が世界規模のものだからかもしれませんね。
今回の新型コロナの感染が日本国内だけ、もしくはアジア圏だけのものであればかなり円安になっていたかもしれません。

仮にですがもしそうなっていたとしたら、

①円での支払いは
 負担が大きくなる。(マイナス)

②円で受け取る場合は
 受取額が増額する。(プラス)

と、支払か受取かによってプラスとマイナス両方の面が出てきます。


また運用の面でも、積立利率3%を最低保証されているものに加入しているのであまり心配はありませんでした。

さらに、各保険会社が特例として契約者貸付の貸付利率を0%にしてくれていたりするので、これはかなり良い措置だと思います。


次に変額保険ですが、
たしかに一時期マイナスまで落ち込んでいましたが徐々に経済も回復局面にあることから、昨日確認したところ私の契約の運用実績は+4.03%まで上昇していました^_^
ちなみに契約日は2018/9/1〜で、ファンドは主に世界株です!

ですのでこちらも
マイナスの時に解約するのは危ないですが、継続する上ではむしろプラスに働いてくれました。
(ドルコスト平均法の効果です)


ですので、結論としましては私は解約するつもりは一切ありませんでしたし、今のところ悪い影響は出ていないと感じております。
また、これから新規加入を検討されてる場合でもあまり問題はないと思います。


ykさんのご契約内容などによって、他に気になることがございましたらお気軽にご質問くださいませ!
ご一読有難うございました^_^

2020-05-28

6

 

yk 様

変額保険や外貨建保険への新型コロナウイルスの影響ですね。

一言で言いますと、影響はあります。

但し、影響というのは、決して損する時期という意味ではありません。

世界の株式市場や債券市場が大きく変動しました。為替レートについては、一喜一憂する必要はないと思いますが、株式のリターンがマイナスになったり、外国債券の利回りが低下した関係で、変額保険は運用実績が下がりましたし、新規契約の外貨建保険は利率が下がるなどがありました。

変額保険については、投資先の投資信託の基準価額が下がったことにより、毎月の保険料から購入できる口数が多くなったため、長期投資で考えれば、今から始めるにはチャンスという捉え方もできます。

2020-05-29

3

 

yk 様

変額保険や外貨建保険への新型コロナウイルスの影響ですね。

一言で言いますと、影響はあります。

但し、影響というのは、決して損する時期という意味ではありません。

世界の株式市場や債券市場が大きく変動しました。為替レートについては、一喜一憂する必要はないと思いますが、株式のリターンがマイナスになったり、外国債券の利回りが低下した関係で、変額保険は運用実績が下がりましたし、新規契約の外貨建保険は利率が下がるなどがありました。

変額保険については、投資先の投資信託の基準価額が下がったことにより、毎月の保険料から購入できる口数が多くなったため、長期投資で考えれば、今から始めるにはチャンスという捉え方もできます。

2020-05-29

4

 

ご質問ありがとうございます。
フォーマックスインシュアランス株式会社加茂と申します。

コロナが流行った今、外貨保険や変額保険に影響はあるのでしょうかというご質問でございますが、影響はございます。

外貨保険であれば、為替相場や市場金利、変額保険に関しては、債券や株式やそれに関連するほぼすべての経済指標に連動しますが、コロナショックにより、それらはほとんどが私たちにとって良くない方向に推移しております。

しかしながら、中長期的に考え、契約を継続していく事によりリスクは分散軽減されますので一喜一憂せず、継続されるとよろしいかと思います。

2020-05-29

8

 

yk 様

変額保険や外貨建保険への新型コロナウイルスの影響ですね。

一言で言いますと、影響はあります。

但し、影響というのは、決して損する時期という意味ではありません。

世界の株式市場や債券市場が大きく変動しました。為替レートについては、一喜一憂する必要はないと思いますが、株式のリターンがマイナスになったり、外国債券の利回りが低下した関係で、変額保険は運用実績が下がりましたし、新規契約の外貨建保険は利率が下がるなどがありました。

変額保険については、投資先の投資信託の基準価額が下がったことにより、毎月の保険料から購入できる口数が多くなったため、長期投資で考えれば、今から始めるにはチャンスという捉え方もできます。

2020-05-29

3

 

yk様

FP事務所MoneySmithの吉野と申します

今回のCOVID-19に関してではなく、国内や海外の要因で、外貨建保険や変額保険には影響があります。

今回のコロナショックでは、為替はあまり変動がありませんでしたが、世界的に政策金利を下げたので、利率変動型の保険商品では影響がある可能性があります。
ただ多くの保険会社で最低利率を設定されているので、影響がない可能性もあります。

変額保険では有価証券で運用されているので、株価や債券価格が下落すると変額保険の中で保有されている資産も評価減となります。

変額保険も外貨建保険も毎月保険料を払っていると、ドルコスト平均法という購入価格の平均化が取れる事になります。
今回は保険ですので、保険料の平均化や変額保険の中の有価証券の購入単価化が取れます。

2020-05-28

3

 

ykさん、ご質問ありがとうございます!

外貨建保険や変額保険のコロナでの影響は気になりますよね。

両保険商品共に影響は受けております。
が、長期での運用を目標にご準備している場合は、そこまで気にすることは無いと思います。
むしろ下落に対しては好機と捉える考え方もあります。

ご参考になれば幸いです。

2020-05-28

11

 

大いにあります。
まず、どこの国の通貨建てかチェックが必要です。
ブラジルレアルなどの新興国は、大変、厳しい状況です。
購入時と比べ、現在が円高になっていた場合、含み損。
逆に、円安になっていた場合は、含み益。

2020-05-28

2

 

yk様、ご質問ありがとうございます。

ご質問:「コロナが流行った今、外貨保険や変額保険に影響はあるのでしょうか?」

回答:影響とすれば今回だけのことで見れば大きくあったと思います。株価にすればリーマンショック以来の下げ幅を記録しましたし、米ドル国債も大きく利率を下げました。一時払外貨建て保険等であれば、市場価格調整というのに影響しますので大きく影響がありますね。私のお客様も多くこの機会をプラスに変えられました。
変額保険は口数あたりの株価が下がっているのでこちらも買いやすくなっています。ほとんどの会社がドルコスト平均法を利用しているのでこの機会に多くの口数を買えると思います。
いずれにせよ、正しい知識を持った担当者に相談して頂き、見定めていけたらいいですね。

2020-05-28

16

 

どちらも影響が出ています。でも、意味合いは全く違います。

外貨建保険
ドルは金利が下がっていて、利回りが悪くなった。今加入しても増え方が悪い。為替は一時円高に振れましたが、ほぼ戻った。今はお勧めしません。

変額保険
株価が大幅に下がりチャンス到来。不謹慎な言い方ですが。リーマンショックからコロナまでの世界株の運用実績は年利10%でした。倍以上になったわけです。

2020-05-28

4

 

ykさん、ご質問ありがとうございます!

外貨建保険や変額保険のコロナでの影響は気になりますよね。

両保険商品共に影響は受けております。
が、長期での運用を目標にご準備している場合は、そこまで気にすることは無いと思います。
むしろ下落に対しては好機と捉える考え方もあります。

ご参考になれば幸いです。

2020-05-28

6

 

ファイナンシャルプランナーの西村です。
外貨保険と変額保険に既に保有されているとした場合、為替は保有前と今とはあまり変わっていないので、外貨保険はあまり影響はなかったイメージです。
変額保険は株式で運用している方は短期的に市場が大きく下落してしまったため影響があったイメージです。
変額は長期的にみられるとしたら、そのまま保有して回復を待たれるのもひとつだと思っております。
新たになさるとしたら、外貨保険は今、利率が下がっているので固定タイプではなく変動タイプの商品を選ばれた方が良いです。
変額保険は今はコストが高いので、積立投信あたりの方が無難かもしれません。

2020-05-28

4

 

yk様

こんにちは、株式会社フィンテックの小川と申します。

今回の新型コロナウィルスでの外貨建て保険や変額保険への影響についてですね。

契約中のものと新規で契約しようとしている場合で捉え方に違いはありますが、いずれも少なからず影響はあります。
①外貨建て保険について
影響は2つあります。1つ目は為替、2つ目は利率です。
 為替については該当する国(米ドル建てであればアメリカ合衆国)における感染者数の推移やコロナ感染防止泰策、また低迷している経済への対策が他国(今回であれば主に日本)と比較して優越していたりすると円安ドル高になりますし、その国(アメリカ)が有事(戦争)状態と同様な状況とも見れる事から有事に強いとみられている円が強い(円高ドル安傾向)であったりしますし変動幅も平時(コロナ前)と比べ大きい傾向にあります。
 利率については不況(例えばリーマンショック後)該当国の国債(米ドル建てであればアメリカ国債)が経済立て直しの観点から金利が下がる(お金を借りやすい状態)にしていきますので今後利率が下がる可能性があります。当然利率が下がれば保険会社としてもお客様への利率を下げる形になりますので新規契約において利息が減ってしまう(既契約分は変動型でないものであれば下がりません)という事になります。

 為替については大統領選挙当日のような変動はないにせよ、日々の報道(ワクチンや特効薬の開発や有効性の報道でも左右されます)によって上下しますが比較的円高傾向だと思われます(あくまで予想の範囲です)し、利率については上がる要素が現状見当たらない、むしろ下がる要素はありますので、新規については早めにご検討される事をお勧めします(利率改定については事前に保険会社から取扱者である保険代理店等に連絡が入ります)。
 また既ご契約されている場合は急ぎでお金が必要でなければ解約はお考えにならない方が宜しいかと思います。
 また一時払い型の保険(契約時にまとまった金額の保険料を払っている保険)については解約した場合の解約返戻金(解約してお手元に戻ってくるお金)が平時よりも大きく増減する可能性もあります(市場価格調整というものがついている保険の場合)。

②変額保険について
主に株式(国内・海外)で運用している形にされている(もしくはされる形での申し込み)場合が多いかと思いますが、運用先が株式ですので新型コロナの影響により経済不況となっている事から当然ながら影響は出ます。
現在、そして暫くは株式相場が低めに推移していく可能性はあります(大規模な経済政策をした場合は大きく跳ね上がる事もあります)ので焦って解約をするのは避ける事、また解約をする場合は予め解約した場合の解約返戻金を確認されてからが良いと思います。
 新規でご検討の場合は、これから最短でも10年は契約している状態ですので今後株式相場が長い目でみれば回復していくかと思いますので今の段階で契約申込をしても大きな影響はないと思います。

戦後最大の経済不況と言われている中、各国とも最大級の経済対策をしてきている状況で、また新型コロナウィルス自体のワクチンや特効薬がまだ出来ていない中で、期間的なものは断言しにくい点はありますので、新規ご検討の場合、既契約の場合でも、担当者(保険会社や保険代理店の担当者)にリスクやメリット等をしっかりと聞いて頂く事をお勧めします。

かなりの長文になってしまった点について何とぞご容赦願います。
ご不明点・追加のご質問等が御座いましたら当サイトもしくはEメールにてお気軽にお問合せ下さいませ。
宜しくお願い致します。

2020-05-28

3

 

外貨建て保険については、為替が変動すれば影響はあります。
変額保険は投資先のファンドにもよりますが、債券価格、株価指数が変動すれば影響あります。

影響というのは「いい影響」も「悪い影響」も両方ありえます。

為替や債券、株価の動向は予測、予想は出来ても確実なことは分からないです。
コロナによって、何があるか分からないということが実感された方がとても多くいたと感じております。

日本で日本円を使って生活している以上、
外貨建て保険や変額保険は投資になりますので、
営業マンのセールストークに乘るのもいいですが、
そのリスク(増えることもあれば減ることもある)を理解したうえで
ご自身はどうするのか考える必要があります。

2020-05-28

4

 

ykさん、こんにちは。

外貨保険のうちドル建のお話をさせてもらいますと、アメリカの利下げにより日米の金利差が縮小したため、安全資産の円が買われる見通しが強いと思っています。つまり円高に進むということです。平準払い(毎月払いなど)では円高のうちに掛け込みができるので、将来円安に戻ることを想定するとメリットは出やすいかもしれません。ただし、ドル建の保険に入られる方は、アメリカの金利に魅力を持ってやられている方が多いと思いますが、利下げをしているのでそのメリットはほぼないです。個人的には新たな契約をするタイミングではないと思います。

変額保険は運用の配分によりますが、ほとんどの投資信託が大きく下落したことを考えると、現在の積立額などは目減りしている方が多いです。ただし、定時定額(ドルコスト平均法)で購入しているので、昨今掛け込みした部分は、将来に大きな利益となって返ってくることが期待できます。
基本的に一喜一憂することなく、長い間掛け込みしていくことをおススメします。

2020-05-28

3

 

ykさん、初めまして。
甲斐FP事務所代表の甲斐と申します。

2月中旬をピークに、為替も株価も下落を始め
一ヶ月後の3月中旬に一度底を打ちました。

下落前から持ってる人は影響を受けていると言えますし、
資産によっては底値から下落幅の半分戻してきてるものもあります。

ykさんがこれから新規で外貨や変額に取り組むのであれば
以前から加入していた方々と比べ安くなったところを買っていけるとも言えます。

一番円安だった時で1ドル112円、円高だった時で101円です。
だいたい10%くらいの変動率ですね。

正直、為替は一年に20%くらいは動く可能性があるものなので、
この変動幅の範囲でいえばまだまだ想定範囲内といったところです。
もちろん今後もこの程度の変動幅で収まるかの保証はありませんが。

変額保険で運用するものの中には株式ファンドもあります。
株式ファンドは為替以上に下落する可能性もありますので、
そのリスクを許容できるのあれば問題ないですし、
許容できないということであれば止めておかれた方がいいと言えます。

2020-05-28

4

 

ykさん、はじめまして!

福岡でFPをしていますタンベです。

質問の回答ですが、影響は、短期的に見れば少なからずあります。
長期で資産形成する場合は、必ず通る道になりますので、想定内です。

2020-05-28

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